自分大好き60歳
by otokichi2005
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カテゴリ:モトグッチ V7( 14 )
カタログ入手
北米向けディーラーカタログを入手しました。
A5サイズの小さなカタログは、
PRINTED IN ITALY- BOLIS7-1967 
と記されているので、本物?
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by otokichi2005 | 2018-08-15 23:13 | モトグッチ V7 | Comments(0)
降りそうで降らない
早起きして水上までV7と自分の耐久テストのはずが、目的地の降水確率は殆ど100%近いので断念。
その代わりに、午前中都内は降りそうもないので辰巳PAまでひとっ走りしてみました。
とりあえずエンジンは好調で、ガラ空き東関道から湾岸線まで法定速度+を維持できます。
環状線C1も快適速度を維持でき、あっという間に辰巳に着きました。
到着時間が早かったのかオートバイは私を含めて3台だけと寂しかったのですが、タバコをプカプカふかしていると続々と珍車wが集まってきます。
雨が降りそうで降らない曇り空のおかげでクソ暑くもなく、辰巳モーターサイクルショーをたっぷりと楽しめました。
遠乗りしたいけど、スペアパーツ届くまでは我慢します。
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ヘッドカバーからオイルが一二滴レッグシールドに垂れていましたが、ウェスで拭いて見なかったことにします。
細かいことは気にしない。w
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そして日没前はガレージの中で忘れていたビートの充電をしておきます。
排気量はV7より僅かに小さいのですが、レブリミットは1.5倍で馬力も倍近くとブン回すとV7より明らかに早いのです。



by otokichi2005 | 2018-08-12 18:26 | モトグッチ V7 | Comments(0)
無くてもいいものだけど
モトグッチ が縦置きVツインのオートバイである事は、見れば分かることではあります。
しかしながら、中身の構造がどうなっているのかが全く分かりません。
そんな訳で、V7のパーツリストとサービスマニュアルを購入しました。
だからといって積極的にネジを緩める事はしません、絶対に。
購入先はセカイモンを通してUSAからの中古コピー物となります。
留置きサービスを使って一括発送させたところ、8月7日に発送して11日には到着と、思いの外素早い対応には驚きました。
ヨメさんはセカイモンを使うと手数料かかるからebayで直接取引きがいいよと言いますが、手元に届くまでは責任持ちますっていうのが安心なんです。
事実、以前TXの中古キャブを落札しカードの引落しも終わっていざ飛行機に載せるという段階で空輸許可が下りなかった事があったのですが、しばらくしてセカイモンから落札金額など全て返金された事もありました。
購入金額や中古新品にもよりますが、直接買うかセカイモンなどの代理店を通すか、上手く使い分けていこうと思います。
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by otokichi2005 | 2018-08-11 20:38 | モトグッチ V7 | Comments(0)
夕涼みラン
夕方5時過ぎても気温は30度、それでも普通な夏の暑さなので近所を20キロ程お散歩してきました。
その前にガレージで、夏のオーバーヒート対策のため鉄ッチン製レッグシールドを外そうとフロントバンパーやステップの取付けボルトを外していくと気付かされたのです。
一枚板を曲げただけのレッグシールドですが、三角形に開けられた通風孔をエキパイが貫通しているのです。
つまり、エキパイを外さないとレッグシールドは外れない。
オーバーヒート対策と思ったのですが、エキパイ外す面倒臭さには勝てず取外しは断念しました。
その代わりの対策として、35度を超える猛暑日には乗らければ問題なしとすることにしたのです。
あとはもう一つ、スロットルをできるだけ開けなければ消費するガソリンは少ない、つまり発生する熱量も少ないからオーバーヒートしない?
暑い夏はゆるゆると走るに限ります。
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稲穂が垂れ始めています。
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こんな小さな三角窓です。
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ループはバックシャンです。
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木陰に佇むV7
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見た目に似合わず軽快なハンドリングは、この縦置きエンジンによるもの?
つまり、高速で回るクランクのジャイロ効果による影響を受けずにバンクできるから?
子供のオモチャのハンドスピナーを回して捻ると感じます。
だからモトGPのいくつかのマシンはクランクが逆回転しているそうな。

by otokichi2005 | 2018-08-05 19:41 | モトグッチ V7 | Comments(0)
出光イーハトーブトライアル
山積み本棚を片付けていたら懐かしいものが出てきました。
30代の最後から40代初めまで出場した「出光イーハトーブトライアル」。
出場したのは1996年から2000年までの5年間で、二日間のクラシッククラスでした。
ルートは、岩手県北部の七時雨キャンプ場をスタートして林道や獣道ばかりで太平洋岸の普代村までの往復です。
参加した5回のうち2回は、当時高校生だった息子とチームを組んで参加しました。
当時使っていたツールはベータテクノで、足りない腕は軽い車体とパワーが補ってくれるという単純な理由からですが、走りは二輪二足ですから実はTLRでも十分だったような気がしています。
息子にはTLM200をあてがったのですが、「こんなクソ重たいヤツで走れるか」と文句タラタラだったので、翌年にはベータシント125で参加させました。
シントは排気量こそ125ccしかありませんが、生まれがコンペマシンですからTLMと比較にならないポテンシャルを持っていました。
スタート前日に七時雨高原でキャンプし早朝スタート、初日は普代村の民宿で呑んだくれ2日目をスタート。
セクションはトータルで50箇所くらいあったと記憶していますが、その内半分は両足ベタベタの5点でした。
今でも記憶にあるのが、初日の40度公園(北緯40度)ヒルクライムで、ここをクリーンできたのは最後に参加した2000年だけで、その前年は3分の2登ったところでまくれ返って一番下まで転げ落ちた事です。
このヒルクライムだけはコンペマシン以外のクリーンは無理で、確かトライアルじゃ有名な選手がTLR改でチャレンジするも登りけれませんでした。
2回目か3回目に参加した時は、大月先生(私達の業界では先生と呼ぶ大月信和氏)が無理矢理参加させた平忠彦選手と一緒に走ることができました。
こんなに面白いツートラは体力の続く限り参加していこうと思っていたのですが、職場の転勤を機に気持ちが萎んでトライアルから遠ざかりマシンも手放してしまったのです。
少し前の日曜日、たまたま「題名のない音楽会」を見ていたら、今でも出光がスポンサーとなってイーハトーブトライアルが続いている事を知りました。
近所にはトライアル専門ショップ「カントリーハウス」があります。
ここは自前のトライアルコースもあり微妙に再トライしてみようかなとムラムラしてきています。
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これは参加賞のシール
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七時雨スタート地点です
私ベータテクノ、息子シント、同僚モンテッサ
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息子高校生1年目のTLM、文句タラタラ
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二日間完走するとメダルがもらえます
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by otokichi2005 | 2018-08-02 20:24 | モトグッチ V7 | Comments(0)
試運転
一通りの整備と今後のやるべきところが分かったので、とりあえず試運転してきました。
チョークは効かないのですが、この暑さとキャブが濃いめのセッティングなようでエンジンは始動できます。
ガソリンを満タンにして向かったのはいつもの南房総です。
最寄りインターから高速を使い一気にワープして富津中央をアウト、信号に殆ど引っかからない県道里山ワインディングで遊びます。
先日のチマチマワインディングで見た目以上のハンドリングを予感したので、その実力を試してみたいというのが本音です。
この道は、休日でもバイカーくらいしか走っていませんから、平日の今日は農作業の軽トラが走る程度で好きなペースで走る事ができます。
伸びたパンツのゴムで引っ張られるような加速で速度を乗せたら、あとは基本的に4速ホールドしできるだけ速度を落とさないように頑張ってフルバンクさせて走ります。
リアサスのプリロードを最弱にしたままだったので、時々センスタがチャリチャリ擦ってしまいますが、先日の予感した通り素直でニュートラルなハンドリングを保ったままコーナーを切り落としていけます。
コーナリング中のスピードだけで比較するとTXと変わらず、GLよりは僅かにバンク角がある分早いかもというレベルです。
ただしTXやGLと大きく異なるのが、メリハリの効いた走りはできないという事で、これは40馬力という非力なエンジンと前後ドラムブレーキが減速する事ができますレベルで、コーナーのより奥までフロント残したまま突っ込めないことによります。
けれどもメリハリがないのは、その分疲れずに走る事ができ、ワインディングを安全な?速度で楽しむ事ができました。
房総半島の最南端からは、ターンパイクに引けを取らない安房グリーンロードのハイペースワインディングで冷や汗を流し涼みます。
TXと同じく背骨が一本のループフレームは剛性があまり高くありませんから、路面のウネリに反応して結構ヨレるのですが、これはこれで何気に面白く、かつこれ以上は危険だよのサインでもあるのでアクティブセフティーな?車体であります。
トータル290キロの燃費は、19.5km/Lとなりました。
これはは高速と下道を半々、高速は3桁スピードを保持し下道も4速ホールドして出せるだけ出した結果となるので、大人しく走れば余裕で20キロは超えた事でしょう。
さて、チョイ長い距離を走って分かった事はいくつかあり、まずは燃料ホースからのガス漏れで、ホースクリップで締めてはあるのですが、ガバガバホースには役不足だったようで満タンコックを両方オンにすると燃圧が上がってクロスパイプあたりで漏れちゃう。
続いてフロントフォークで、捩れているのかハンドルがまっすぐになりません。
これは後日クランプを緩めて蹴飛ばし確認してみます。
最後はタイヤで、フロントの17年物イノウエ製なんちゃってME77は案外柔らかく癖もないのですが、リアに履くダンロップK87がよろしくありません。
タイヤそのものは新しい物なのですが、タイヤのクラウン形状に問題があり深くバンクさせると変に突っ張っちゃうんです。
この傾向は同じタイヤを履いたTXでも感じるところで、普通に走っていれば何も感じないのですが、ワインディングを頑張りバンク角が増していくと嫌がる癖があるのです。
問題ばかり書いてしまいましたが、安心したこともありました。
フロントフォークオイルは漏れるかもと言われていたのが、この距離この走りで全く漏れることがなかったことです。
とりあえず、どうにもならないポンコツではない事は確認できたので弄りがいがあるのは嬉しい限りです。
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市原SAはオートバイがない
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千倉潮騒王国にもいない
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生き返った右側コックをONにするとクロスパイプから漏れる。
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帰りの市原SAにもオートバイはいない。

by otokichi2005 | 2018-07-31 16:39 | モトグッチ V7 | Comments(0)
古いオートバイに乗るといふ事
それは、辛抱と忍耐。
そして、喜びと自慢。
それが、自己満足と分かっていても。
車検が取れればいいよと手にしたV7は、正にその通りでした。
エンジンやミッションなど心臓部分はOH済みという事に間違い無いのでしょう、多分。
しかしながら、周辺パーツはかなり適当です。
メインスイッチの破損やチョークワイヤーが切れてタンクやサイドカバーを外していくと、あっちもこっちも適当なやっつけ仕事が見えてしまったのです。
アウターがブチ切れタイラップで応急的な措置を施してあるスピードメーターケーブルなど、とりあえずケーブル類は全て交換した方が良さそうです。
海外のショップで必要なものは揃いそうですが手元に届くのは時間が掛かるので、当分は保険のレッカーが対応する所までにしておきます。
44年物のTXでアナログな古いオートバイには慣れていたつもりでしたが、肝心なことを忘れていました。
TXはメードインジャパン、V7はというと・・・イタリアン!!!
たったの29年しか経っていないマーニでさえだったから、42年経ったV7ならなおのことです。
ちょっと覚悟が足りませんでした。
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by otokichi2005 | 2018-07-30 20:44 | モトグッチ V7 | Comments(2)
ダメ出し
止まらないガソリンコックをバラして点検。
合わせて、キャブのオーバーフロー対策も実施しました。
その結果は、走り回った後のダダ漏れは今のところありません。
実は今回のダダ漏れする前に気になる症状が出ていました。
近所を20キロ走り回ると、ガソリンはリザーブほど減っていないはずなのにガス欠症状が出ていたのです。
同じ症状はTXでも経験していたので迷わず点検と対策を施しました。
その対策とは、タンクキャップの通気確保です。
TXの時はゴミが詰まり通気せず、V7はというとサイズが合わないゴムパッキンが無理矢理はめ込まれていたために通気していなかったようです。
したがって走り回ってガソリンが減ってくると、タンク内が負圧になってガソリンが流れなくなりガス欠症状が出てしまうのです。
そして、それはエンジンを停止してガレージにオートバイをしまい込んだ時悪さをするのです。
やけ火鉢の真上に載っかるガソリンタンクは温められ気化を促進します。
けれどもキャップの通気はありませんから逃げ場がなくなった圧がタンクのガソリンをキャブレターに押し込んでいったようです。
キャブレター内部はフロートによって油面を一定に保つようになっていますが、大気圧以上の圧がかかってしまえば止めることができず酷いオーバーフローにつながったようです。
更に追い討ちをかけたのが不良品ガソリンコックで、左右2つあるうちの1つが役立たずでガソリンを止めることができなかったのです。
結局はその1つは治らなかったのですが、OFFったまま機能しなくなったので触らない事にしました。
タンク形状から24・5リッタータンクのうち7・8リッターは使えない事になりますが、とりあえずはこのまま凌ぎます。
最悪ガス欠になったら、機能する側にオートバイを倒せばガソリンが流れ込んで数十キロは走る事ができるで、それはそれで良しとします。www.
そして、とりあえず走れるようになったらじっとしていられません。
まずは満タンにして利根川沿いのぶっ飛び国道を下流に向かって走ってきました。
家を出た時は銚子の犬吠埼まで走ってやろうと意気込んでいたのですが、Tシャツにデッキシューズという近所のお買物スタイルで走り出したら寒かったんです。
その訳で佐原道の駅で寒さに耐えきれず折返す事になりました。
トータル130キロ走って燃費はポッキリ20km/Lと一部高速を飛ばした割にはそこそこの燃費でした。
死ぬ程遅いと言われて手に入れたV7ですが、そのパフォーマンスを似たような排気量のTX650と比較するならば、TXは653ccで53馬力。
けれどもV7は703ccあるのにたったの40馬力!
この馬力の差はスロットルをワイドにオープンすると明らかな差となって体感をします。
しかし、TXは回転の上昇とシンクロしてパワーだけではなくバイブレーションも増していきます。
V7はというと、あら不思議。
パワー感が高まることは全くないのですがw、素晴らしくスムーズに回るんです。
例えていうならば、モーターのようなスムーズさと表現できます。
したがって3桁スピード出している時の快適度合いはV7が圧倒的に上回るのです。
しかも、カブのマフラーと大して変わらない小さな排気口からは走行中に排気音は聞こえず、聞こえてくるのはマーニと同じ吸気音とダイナモが回るメカノイズだけ!!!
パワーはないけれど速く走り続けられるのはV7の勝ちとなるのです。
ついでにチマチマワインディングのハンドリングについてですが、訳あって現状でフロントフォークオイル殆ど入っていない状態で走ってきたのですが、よく効くリアブレーキとセルフサーボでそこそこ効くフロントブレーキを使って、そのルックスからは想像がつかないキレの良いコーナリングしてくれるんです。
40年近く前の記憶なので確かではないのですが、かつて乗ったCBのFzやZのD2よりも軽快なハンドリングです。
てなことで、ガソリンコックを始めやるべきことは沢山あるのですが、馬力だけで想像していた以上の秘めたるポテンシャルを持ったトラクター?は、
面白ーい!!!
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利根川ぶっ飛び国道のスタートは安食のパーキングから。
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佐原の道の駅
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メーター横のダイヤルキーは、下3桁合わせてトリップの代用です。
還暦過ぎると覚えていられなくなるのです。w
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ポリスモデルメーターだけにあるこのボルトホールは何?
ポリツィアストラダーレのカウル取付とは違うし、知っている人は教えて下さい。

by otokichi2005 | 2018-07-27 18:52 | モトグッチ V7 | Comments(0)
ガバガバ
V7の酷いお漏らしで、ガレージどころか家を丸焼けにしてもおかしくない事態には参りました。
原因は、ガソリンタンクからキャブレターに繋がるゴムパイプのつなぎ目からの漏れが原因です。
V7のタンクは左右別にコックがあり、クロスパイプとそれぞれにフィルターが付き合計12箇所で繋がれているのですが、バンドで緩み止めがされていたのは4箇所のみ!!!
普通ならば、バンドが無くてもホースの張力によってオス側のカリwに引っかかり抜けることも漏れることもないのですが、ホースのサイズが微妙に合わずユル◯ン状態でガバガバすぽすぽwww.
更に困った事に二つあるコックのうち一つが機能せずOFFってくれないので結局はタンクのガスを携行缶に移す事になったのです。
今日は幸い殺人的な猛暑ではないので対策を実施しました。
先ずはコックをバラしてみると、いわゆるレンコンがズレて機能していませんでした。
幸いゴムレンコンは割れ欠け硬化もなくズレを直して対策。
但し、漏れを起こしたコックは基本的に欠陥品で、オン・オフ・リザーブそれぞれでクリックするはずが構造的欠陥でクリックできないのです。
とりあえずはOFF機能は回復し、バンド8個追加して対策完了しました。
40年以上前の古いオートバイですから調子イマイチはしょうがないのですが、笑って済まされない悲劇を起こさないようまだまだ点検が必要です。
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内部パーツはクリックするようになっているけれど、構造的欠陥よってクリックせず。
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ガソリンタンクを後ろから見た図。
この深い切れ込みによってコックは二つなければならないのです。
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ノーマルよりデカイらしいタンク容量は不明?
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背骨1本しかありません。
マーニは2本で比較にならない剛性感を感じますが、V7はこれがいいんです。
ちなみにTX650も1本ですが、剛性感のないフレームはマッタリとした緩い感じに欠かせないのかもしれません。

by otokichi2005 | 2018-07-25 19:02 | モトグッチ V7 | Comments(2)
8( I-I )8
各組共通1001.1111.1881.8008.8118.8888
希望してもないのに、奇跡のシンメトリックなナンバーw
見てると顔文字に見えてくるのです。
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ナンバー丸出しアカッペラざんす。

by otokichi2005 | 2018-07-23 20:51 | モトグッチ V7 | Comments(0)