自分大好き60歳
by otokichi2005
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カテゴリ:マーニ( 49 )
ひび割れた12年間!!!
主にモトグッチのオーナーが集う第10回ルマン会議に前夜祭から参加し、二日間で約600キロ走ってきました。
マーニでこれだけの距離を走ったのは2度目のことで、前回は3年前の手に入れたばかりの時でした。
その時は日帰りで同じ距離を走ってしまい、全身疲労と痺れで這うように自宅に帰りついた記憶があります。
今回は一泊二日のツーリングだし、二日目は会場でブラブラするだけだから大丈夫だろうとタカをくくっていったのが間違いでした。
3年の間に身体の衰え劣化は急速に進んでおり、初日も宿まであと少し佐久まで来てギブアップ、途中のSAから引っ張ってもらったスフィーダ氏にコンビニ休憩をお願いした次第です。
昨日の二日目も、帰り道を高速一区間ケチってバイパスを松井田妙義まで走ったのが大失敗で、入山峠から高速ICまでずーっと40キロ出てるかどうかの大型フルトレーラー排気ブレーキに付き合わされる羽目となったのです。
高速入る頃には深く折れ曲がったヒザと股間は悲鳴を上げ始め、なんとかたどり着いたのが関越上里SAでした。
ここで30分はウダウダしていたのですが、痺れと痛みは取れたものの疲労は全く回復せずで意を決してスタート。
ヒザが麻痺してくるまでに距離を稼ぐため、止むを得ず?機関回転数は4・5千回転をキープ、一番早い車のケツを追いかけ続けて外環新倉PA到着。
長休みしても回復しないことは分かっていたので一気に自宅を目指し、幸い首都高で渋滞にはまることもなく無事に帰宅できました。
明けて今日は、もちろん休みを入れておいたので来年の開催地であろう中部地方まで往復するためのライディングポジションを改善できないか、また湿っぽいエンジンの原因究明をおこなってみました。
先ずはライポジから、多くのライダーがケツに敷くゲルザブも頭にあったのですが、これではヒザの折れ曲り角度が殆ど変わらず根本的な解決に繋がらないので却下。
ハンドルは、カウルとの関係や40m径の適当なクリップオンも見つからず、そもそもヒザの曲がりに関係ないのでボツ。
ならば試しにと寝床で使うあるものを敷いてみたならば、これが実にいい感じなんです。
そのものとは・・・蕎麦枕www.
アンコ抜きされたであろうカスタムシートに乗っけて跨ぐと、3・4センチは高さが増しヒザの曲がり具合も和らぎます。
相対的にハンドルが低くなり、上半身特に腕に掛かる負担が増すのですが、今回のツーリングも以前の長距離ツーリングでも首や上半身の負担増には耐えられそうです。
何より、モジモジすればケツの割れ目から内股にかけてピッタリとフィットする事です。
マジでシートの固定方法とか考えて作ってみます。
次に取り掛かったのが湿っぽいエンジンの原因究明です。
結論から言えば、分からない???。
タンクを外してシリンダーからミッションケース、シリンダーヘッドカバーに繋がるオイルのブローパイプまで確認すると、少なくとも上から滴ってくるところは無し。
しかし、ミッションケース上の囲まれたリブにオイル溜まりがあります。
エンジンから漏れた跡はなく、疑わしいのはバッテリーケースで隠されたミッションケースの後端部。
ここに穴でも空いているのか無いのやらバッテリーケースを外さなければ分からないので作業はここまで。
ただ、3年間5千キロくらいでこの程度なのであまり気にしないことにしました。
パーツクリーナーでミッションケースに溜まったオイルと湿っぽいエンジン全体にたんまりと吹きかけカサカサにして何事も無かったことにします。
幸い今日まで床に滴るほどのオイル漏れはありませんから経過観察といったところです。
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フレームのクラック無し。
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ミッションケースに溜まったオイル。
調べると、ブリーザーパイプやミッションケースの何処かには圧抜きのバルブがあるらしいから暇な時バラして点検しよう。
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そしてカサカサにw
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昨日首が折れて垂れ下がったビタローニ・ベビーターボは、ユニバーサルな首のネジを締めたら直りました。
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気になったので確認したら、06年の16週でした。
12年も経っていたなんて。
サイドウォールはヒビ割れているしヤバかった。
記録 18.3km/L (598k.32.66L)

by otokichi2005 | 2018-05-21 14:51 | マーニ | Comments(0)
高原ツーリング

二日間に渡るモトグッチ 会議は無事に終了し帰宅。

今回の収穫は、参加者のほとんどのグッチが整備には苦心している事を知ったことです。

 もちろん私の29歳になるマーニより車齢が上回るグッチがほとんどですから当然なんですけれど。

そして、磨くより乗る事に重きを置いている事。

楽しかった!!!

自宅までの高速はスイートスポットの4千回転をキープできる交通量なので3時過ぎには帰り着いたのですが、バックステップで脚が麻痺してしまい途中2回もサービスエリア休憩を取らざるを得ず、これがなければ更に帰宅時間が早まったのに。

そして、この高速ハイペースで判明したのが、私のエンジンが湿っぽい事。

それはクランクシールからではなくエンジンの上からきているようだという事で、多分エンジンからのブローオイルがフレームに取り込まれ冷やされて還元しているようなのですが、この何処かから漏れているようなんです。

最悪フレームのクラックが考えられるので近いうちに徹底的に原因を探ってみようと思います。


ところで、今日の会場鬼押しハイウェー浅間六里ヶ原休憩所でビックリ‼️

先月南房総を一緒に走った職場の同僚グループと遭遇。

彼も私のブログを見てどこに行くのかなーと気になっていたようですが、まさか浅間山の麓で遭遇するとは。

5月に高原ツーリングは皆んな同じこと考えるんですね。

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昨日のルートは中央道須玉ICからR141で南アルプスと八ヶ岳を眺めながら。
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双葉SAで偶然一緒になったスフィーダ1100さんに宿まで引っ張ってもらいました。
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野辺山の平沢峠から眺める八ヶ岳と南アルプス。
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分水嶺でもありフォッサマグナを目にすることができる大パノラマ。
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小諸の老舗旅館「中棚荘」の女将も筋金入りのライダーで、昨年は北海道2500キロくらいツーリングしてきたそうです。
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旅館はオートバイ馬鹿60名様で貸切り。
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私を含めアルチューロにはMVアグスタのステッカーを貼るのがお決まりなのです。
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ここで会うとはビックリ。
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中棚荘の美人女将?とツーショット。
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山を下りて中軽井沢のいつものお店でお昼ご飯。
来週行われるクラシックスポーツカーイベント「ジーロ・デ・軽井沢」の主催者なのです。

by otokichi2005 | 2018-05-20 19:37 | マーニ | Comments(0)
直ったかな?
コイルを交換して高速を含む80キロ程試運転。
驚いたのがスロットル操作をしなくてもセルボタンを押せばアイドリングする事と、その安定感。
3年前手にしてからアイドリングはしないものと思い込んでいたので、その頃からコイルは終わりかけていたんでしょう。
パラレモやカルダンにチェーングリスをたっぷりとぶっかけ荷物をくくりつけ旅支度は整いました。
あとは明日の雨が早く上がる事を願うばかりです。
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by otokichi2005 | 2018-05-18 07:16 | マーニ | Comments(2)
取付け完了
仕事を終えた息子から、明日の試運転に間に合わせてあげるよと電話が。
夜の7時過ぎから30分程でマーニの新品コイル取付け完了。
ガレージのシャッターを閉めてセルボタンを押すと一発で始動。
左右の排気口に手をかざすと今までとは明らかに違う揃った背圧を感じます。
110番されるとヤバイので、10秒程でエンジンを止めましたが、昨年の車検が切れるまでや先日の試運転を思い出しても経験したことない抜群の始動性と同調感を感じています。
コイルだけであって欲しい、そんな願いを込めて明日試運転をしてきます。
結果次第ではマーニでの参加したいのですが別の問題が起きそうで思案中です。
それは土曜日は雨という天気予報なんです。
マーニはシャフトドライブですからTXのチェーンドライブと違い雨中走行による動力伝達系への影響は非常に少ないのです。
しかしながら、エアクリーナーとして付いているパワーフィルターが名ばかりで、金網よりは少しだけマシというレベルのものですから跳ね上げた水を遠慮なく吸込んでしまいます。
おまけに私のマーニの自慢であるフロントの鋳鉄製フローティングローターが錆びる。
だから、コイルがいかれた事を理由にTXで乗り込もうと考えていたのですが、ノンシールのチェーンは雨中走行すればカサカサにオイルが飛んでしまうことも明白です。
さぁーて参ったなぁ。
全天候型も控えてはいるけど、流石に違うでしょ。
今現在僅かな望みは、土曜日の昼から雨が上がるという予報です。
てるてる坊主を作って神頼みしてみよっ。
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by otokichi2005 | 2018-05-16 21:46 | マーニ | Comments(0)
買っちゃった
エンジンの不調で一昨日タンクを外してみると、コイルから漏れる黒い液体を確認。
エンジンがヒートすると不調になるのはTXでもがいた経験と、同じエンジンを載せたモトグッチ に乗っていた友人のアドバイスを得て交換することにしました。
楽天で注文するにあたりダイナⅢ用と明記したモノは無いので、同じ一次抵抗値と同じ色で買っちゃいました。
とりあえずは明日の暇を使って取付けてみようと考えています。
しかしながら、これで調子が戻ってもTXで懲りた経験があるので安心はできません。
従って、今週末に控えたルマン会議はマーニでの参加は微妙なところとなりTXで行こうかなと思案中です。
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by otokichi2005 | 2018-05-14 19:29 | マーニ | Comments(0)
マーニよ、お前もか
先日車検を取って試運転したマーニ・アルチューロ。
高速道路で軽快にVツインサウンドを奏でていたところ、僅かにアフターファイアーが始まり発進時は回転を上げないとストールしそうな具合になってしまいました。
このエンジンの感じはTXがエンジン不調になった時と似ています。
とりあえずは、ギボシの接点腐食を疑い掃除してエンジン始動。
かけ始めからバラバラとカブった感じなので点検して行くと、左キャブのチョークワイヤーがパツンパツンになって常に引いている状態を発見。
遊びを作って再始動すると、なかなかにいい感じとなりました。
十分に暖気したところでパイロットスクリューやスロットルストップスクリューをネジネジしていくと、カウルのブルブルが収まり同調している事が分かります。
しかーし!!!
いい感じで爆音撒き散らしてレーシングしていたら、プスッと沈黙。
その後セルをキュルキュル回せどウンともスンともいわず。
プラグを点検するとベチャベチャ。
先日の記事で友人からコイルは消耗品みたいなことを教えられていたので、タンクを外して確認をおこないました。
私のマーニは元々はポイント点火であったものを、おそらくはあの神と呼ばれるGSJの手によってトランジスタ?点火に換装されています。
そしてコイルを外してみると・・・
指摘された通りのドス黒い液体が漏れ亀裂もあります。
終わっています。
ここまで明確な液漏れがあったなら、むしろこれが原因であってほしいと願いを込めてコイル2個を楽天で注文しちゃいました。
でも本当にこれで治るか不安です。
TXではコイルを疑い、いじくりまわした挙句に結果はコンデンサであったという無駄な授業料を払っています。
どうか神さまコイルの交換で治して下さい。
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私は手を汚したくないので、専属血族wのメカに任せます。
横でIQOSふかして見てるだけ。
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by otokichi2005 | 2018-05-12 18:55 | マーニ | Comments(2)
Autostrada del Sole
10ヶ月振りに高速を走ってきました。
マーニ・アルチューロの940ccOHVエンジンは4〜5千回転をキープ。
プラグのカーボンは焼き切れたのでしょう、軽快なツインサウンドを奏でています。
トータルで160キロ程走ってきたのですが、ラスト20キロくらいから僅かに下が不安定になってしまいました。
飛ばしすぎたのが原因のようですが、カブってないのにバラつき始めたのです。
この症状はTXの時に似ています。
だとすれば、疑わしいのはコイル。
平成元年生まれなので29年が経過しているポンコツ一歩手前の老体ですから何が起きても驚きません。
けれども、私のマーニはダイナ何とかという点火系で、これがノーマルなのかチューンしたものなのか分かりません。
ポイントかCDIなのかもわからないのです。
時間は捨てる程あるので、改めてタンク外して確認してみようかと考えています。
それにしても回す程に気持ちを高揚させるVツインは、危ない、面白い、癖になってしまう。
そして、スタンドを掛けて佇む姿がクラシックレーサーで、いつまでも眺めていたくなるのです。

さて前回の記事の答えは・・・
ブレーキローターが左右逆さま!!!
ローターの渦巻きフィンが、サスのスポイラーによってかき集められた空気をローターの外側に吐き出すはずが、滞留してしまうんです。
もっとも10万キロ走ってローターとパッドを3分の2しか擦り減らさない使い方ですから、空気が抜けようが滞留しようが全く関係ないのですけどね。
けれども、何処かで誰かに「ローターが逆さまだよ」なんて言われようものなら小っ恥ずかしいんです。
どうなることやら。
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by otokichi2005 | 2018-05-05 21:50 | マーニ | Comments(2)
車検取得
昨年の7月に車検を切らし、ガレージの盆栽状態でいたマーニの車検を取得しました。
盆栽状態でもエンジンをかけてVツインのサウンドを楽しむことはしていました。
早く車検を取らなければなという気持ちはあったのですが、冬の寒さはオートバイそのものに乗る気が湧かずで今日まで来てしまったのです。
けれども春が来て、歳を重ねるほどに楽チンなスタイルを好むようになり、今やらなければ一生乗らずじまいになるのではと思い切りました。
たったの10ヶ月乗らなかっただけで配線が腐食してヒューズを飛ばすこと5・6個。
どうにか整備を終えて朝から陸運事務所に向かいました。
しかし、連休の中日で平日ということもあって大渋滞でした。
その結果、マーニはオーバーヒートしてエンジンが止まること数度。
更に熱ダレしたセルは、バッテリーの電力が残っているのにカチカチ言うだけで役立たず。
結局は午前中の予約に間に合わず午後に。
そして気合を入れてレーン入ったならば、灯火類の点検を終えたところで運悪くエンストし再始動できずで1回目はバツ。
タップリ1時間エンジンを冷まして臨んだ2回目でどうにか通過し無事車検は終了しました。
一番心配だったライトの光量も、事前の予備検査(1,000円)で問題なしで当然に本車検もスルーできました。
ただし、マフラーの音量は検査官も気になったようで、「これは最初から付いているマフラーですかと」との確認を受けたので、大きな声で「ラフランコーニ がノーマルです」と言ったら若い検査官はよく分からないようで近接騒音を測られることもなくパス。(本当は排気口が小さなラフランコーニ がノーマル?)
これで向こう2年間は大手を振って公道を爆音走行できます。w
帰り道はちょっと遠回りして渋滞のない道を選び、息子が運転するマーニの後ろを走って帰ったのですが、初めて聴く後ろからのサウンドに痺れました。
加速音は聴きなれたVツインサウンドですが、スロットルを戻した時の吸い込み音が凄いんです。
この音は、もはや旧車會の直管GSやバブのレベルを上回る爆音で、検査官が頭を傾げたことが十分理解できます。
ラフランコーニ ・コンペツィオーネはドカのコンチにも負けないレーシングサウンドです。
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by otokichi2005 | 2018-05-01 19:51 | マーニ | Comments(2)
車検対策進行中
折れたカウルステーは、見事な出来栄えで溶接修理完了。
早速組み付け車検さえ通ればいいのダサいフロントウィンカーも取付け、さあ完成したと思ったら、タンデム用のグラブベルトが見当たらない。
つい最近触ったはずなのに何処かに隠れて出てこない。
ベルトはシートの固定も兼ねているので、このままじゃ車検は通りません。
更に灯火類の点検をしていたらヘッドライトが消える、ブレーキランプが不点灯と、半年以上ぶりに点検したらあそこもここも問題だらけ。
息子がユーザーの予約を入れてはくれたけど、暗雲が立ち込めてきました。
しかも、半年以上放ったらかしたらハンドル周りのスイッチを忘れてしまい、エンジン掛けてライトを点けたらエンジン停止。
慌ててセルを回すもウンともスンとも?
プラグを外して点検すると火が飛んでない!
電気系が逝ってしまったかと思い眼鏡(老眼鏡)をかけて点検すると、な〜〜んと、ライトスイッチと思っていたのはキルスイッチでした。
マーニは、キルスイッチをオフってもセルが回るから気付くのが遅れました。
気を取り直して軽くレーシングしていると気持ちが高ぶってくるから不思議です。
血湧き肉躍るイタリアン?
いつものことで車検取ったら手放そうと考えていたのも、どうやら決断はつきそうにありません。

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by otokichi2005 | 2018-04-19 18:40 | マーニ | Comments(2)
ボルト2本
応急措置したマーニのカウルステーは、手間をかけた割には全くダメでした。
諦めて彼の店に溶接をお願いしました。
車検までお願いしていたところで息子から電話が入り、ユーザーで取るからやってやるよと。
勿論タダではなく手間賃を出すと約束はしているのですが、予想としては落とされるのではないかなと思っています。
その一番の要因は提灯ヘッドライトの光量不足で、シビエのH4はハロゲンバルブなのに情けないほど暗いのです。
初年度登録平成元年のポンコツに寛大なる措置をお願いしたいのですが、どうなることでしょう。
ポルシェの緊急入院に始まりマーニの車検、そしてTXはブレーキフルードが滴るという、財布から諭吉さんが何十人も出て行くという事態を迎え限界を感じています。
断捨離カウントダウンが始まりました。
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ボルト2本外して根が途切れました。
メンドクセー!!!
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by otokichi2005 | 2018-04-15 23:16 | マーニ | Comments(0)