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自分大好き60歳
by otokichi2005
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カテゴリ:TX650( 151 )
TX650車検取得
ユーザーでTXの車検取得。
正確には取得してもらった。
息子への手間賃込み3万円也。
今回の車検までの2年間で走行距離はほぼ4千キロ。
これ以外3台の遡って2年間トータルは、多分1万5千キロ強くらいだから4台全部足せば2万キロくらいは走っているようです。
年間1万キロ。
直近の1万キロはv7とGLで走った5千キロづつがほとんどで、この二台はあまりにも違う事から片方を乗るともう片方に乗りたくなる相乗効果をもたらしたようです。
そして、TXはしばらく奥にしまい込んでマーニを出しやすい場所に移動しました。
乗らないと劣化していくのが目に見えてきたのです。
機能維持の一番の方法は乗り回す事。
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令和の車検証
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たっぷり1ヶ月待って届いたマーニのテールレンズ。
ドカティ900SS白フレーム時代のものです。
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けれども、もったいないから接着剤のつぎはぎを付け、新品はストック。
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TXとマーニをテレコ。
v7を移動するだけでマーニを稼動させる事が可能に!

by otokichi2005 | 2019-05-25 20:59 | TX650 | Comments(0)
スクランブラーTX

木更津、君津の里山を彷徨う。

馬来田から県道を走り繋ぎ、万田野から林道入りして小櫃川の支流である七曲川を下って馬来田に戻ろうと出発。

ツールは先日のV7で懲りたから一番軽量なスクランブラーTX650?で向かいます。

しかしながら、林道入りして500メートルも走らないところでビビりが入って断念。

舗装林道だけど車が走った形跡はなく、倒れた竹や積もり積もった落ち葉やらが道を塞いで進路を阻みます。

Uターンして県道に戻る途中、沿線農家のおっちゃんに聞いたならば「アー、あの道は誰も使ってないよ」だって。

アタックは更に軽量なオフ車じゃないと無理なようです。

気を取り直して以前から気になっていた「かずさアカデミアパーク」に向かったのですが、ここで地図を見間違えてしまい周辺をグルッと一周する羽目になりました。

せっかくの3万分の1も老眼鏡を忘れれば緑や黄色の線しか見えません。

けれども道そのものは信号もなく時折中央線もなく、やりたい放題の面白い道ではありましたが、面白すぎて下宮田のセブンに着く頃にはヘロヘロ。

さて今日はこのくらいでやめておきましたが、また木更津君津真里谷の「つ」巡り完全制覇に挑みます。w

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by otokichi2005 | 2019-03-02 21:01 | TX650 | Comments(0)
南房総
南房総の定義はなにか?
行政の区割りではなく考えるととてもアバウト。
東京湾と大平洋をつなぐ嶺岡林道を走って考えたのが、この低い山並みと県道34号線長狭街道が一つの線引きかなと。
ネットを調べると房総半島の成り立ちに大きく関わる構造帯である事を知ったのですが、やはりこの辺りが房総と南房総の境目なのかもしれません。
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by otokichi2005 | 2019-01-18 06:15 | TX650 | Comments(0)
久し振りにバーチカルツイン
3ヶ月ぶりにTXを100キロ以上走らせてきた。
自宅から富津岬までは初めてオール下道でトライ。
何十年も走っていなかった国道16号線が新鮮で、知らない土地を走っているような感覚だった。
快晴の富津岬からは富士山を眺めることができ満足。
富津岬は千葉県で一番富士山に近く、更にこの二点を結ぶ間に山がない事から、山体全体が望める絶好の場所!
帰り道は、ちょっとだけ回り道をして鹿野山のヒルクライムとダウンヒルで遊び、君津PAスマートから高速ワープ。
トータル180キロのお散歩ツーリング。
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by otokichi2005 | 2018-10-29 16:14 | TX650 | Comments(0)
機能維持走行
天気はイマイチ昼過ぎまで雑用に追われて触る事もできません。
雨が降っているでもなく乗れないのは精神衛生上よろしくありません。
そこで近所を一回りしてきましたが、せっかくなので一月半程乗らず盆栽になっていたTXを引っ張り出し30キロ程乗り回してきました。
V7のトロトロと回るエンジンにすっかり身体が慣れていたので、比較にならないほどレスポンスが良いバーチカルツインは正直言って疲れました。
生まれた年はほとんど同じ70年代半ばで排気量はポッキリ50cc違い。
このレスポンスの違いは、エンジンがバーチカルツインかVツインかというよりキャブとフライホイールマスの違いにありそうです。
トラックのエンジンかスポーツカーのエンジンか、それほどの違いがあるのですが、トラックのエンジンの方が疲れません。
ただし、スロットルの重さに関してはTXに装着されたSU負圧キャブに軍配が上がり、右手だけは圧倒的にTXが楽できます。
何れにしてもここまで違いがある事がTXを手放せない理由の一つです。
車体重量はTXが20キロくらい軽いようなので、チャンスを見てガレてない林道ツーリングでもしてみようかなと妄想しています。
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TXをガレージにしまったら、ビートで超高回転低出力を堪能しながらスーパーまで買い物。
ポルシェじゃ有り得ない9千回転オーバーのトリプルサウンドに痺れて一日を締めます。
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他にやる事無いのか?・・・無い!

by otokichi2005 | 2018-10-03 18:58 | TX650 | Comments(0)
タイヤ交換Ⅱ
V7に続いてTXのフロントもK70に交換しました。
これで2台共にフロントがK70、リアがK87という変テコリンな組合せになりました。
その時の思いつきで履かせたタイヤですが、加齢と共にハンドリングだとかグリップだとか気にならなくなってきたので、走れれば何でもいいやになってきました。
と言いつつ帰り道で気になったのはキレの良すぎるハンドリングで、今回も2.0としたところ一般道路指定空気圧の1.6に下げてみようかと考えています。
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TXが手元に来た6年前に前後共履いていたK70復活です。
リアに履くと、あっという間にすり減っちゃう不経済タイヤ。




by otokichi2005 | 2018-09-17 18:19 | TX650 | Comments(0)
カタログ入手した
ヤフオクで落札されることもなく数ヶ月出品されていた当時物のTX 650カタログ。
気になって気になってしょうがなかったので落札しちゃいました。
タイヤの銘柄は何だろう。
そして気づいたことがバックミラー。
片側付いてりゃ保安基準OK!
バーチカルツインじゃなくて、
バーティカルツインね。
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by otokichi2005 | 2018-08-18 21:13 | TX650 | Comments(0)
東京湾ループ
クッソ暑いのに走ってしまいました。
乗り納めたはずのTXに跨り、基本的に高速のみで一周してきたのですが、アクアの10キロに及ぶトンネルには参りました。
海底の温風地獄を5分ちょい、辛抱我慢して地上に出た時は照りつける太陽でもマシと感じたほどです。
走行距離160キロを2時間少々で走り切るというぶっ飛んだ割には、20キロちょうどの燃費を記録できたことには驚きです。
今日無理して走ったのには訳がありまして、走りながらブレーキペダルをシフトペダルと想定し、右足シフトの練習をしてみたのです。
ブレーキペダルの下につま先を潜り込ませ無駄にクラッチを握って搔き上げシフトアップ(したつもり)踏み込んでシフトダウン(したつもり)ライディングポジションは画像で見る限り似たような感じなので、TXでそれと見立ててイメージトレーニングをしてきた訳です。
ガレージの配置も変えて準備完了。
明日の到着が待ち遠しい。
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市原SA
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辰巳PA
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軽い熱中症になり暫し寝込んでしまいました。

by otokichi2005 | 2018-07-16 12:06 | TX650 | Comments(0)
減車しないと
衝動に突き動かされて買いためた車やオートバイでガレージがパンク状態となり、その状態を見る度にストレスが高まっています。
この中で実用性と利便性の高い乗り物が、意外にもGL1800であります。
400キロを超える重量から取り回しには気を使うものの、水平対向エンジンの低重心からスペック程の重量は感じず、何よりセルモーターを動力とするバックギアのお陰で時に普通なオートバイより楽な時もあります。
またクイーンズシート?に慣れたヨメは、GL以外では絶対にタンデムしないと宣言しているのでこの先当分は追い出すわけにはいきません。
GLを買ったのは2012年で、しばらく100GSも同居していたのですが、新たなオーナーが決まりGSがガレージから去って行った時空冷への思いから「衝動買い」したのがTX650でした。
6年経ってようやくエンジンの調子を気にしなくて済むようになりました。
その3年後、近所のオートバイ屋さんに置かれていたのがマーニアルチューロで、衝動を抑えきれずに即決。
私を含めて同じ市内で3人のオーナーを回っているオートバイ。
さーて困りました。
TXもマーニも同じオートバイでありながらライディングポジションやエンジンの特性は余りにも違い、チョイ乗りだけでも面白いのです。
けれども、減車は実行しなければなりません。
どーすっかなー。
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by otokichi2005 | 2018-05-30 18:56 | TX650 | Comments(0)
Born to be Wild
ちょっとおやすみ
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https://youtu.be/egMWlD3fLJ8

by otokichi2005 | 2018-04-26 21:03 | TX650 | Comments(0)