自分大好き60歳
by otokichi2005
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カテゴリ:その他( 263 )
Grand P ri x
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テレビ見たい番組ないから古いレーザーディスク鑑賞。
「Grand  Prix」
1960年代のF1、フィルヒルやグラハムヒルが駆る
フェラーリ(V12気筒)
BRM(H16気筒!)
ロータス(V8気筒)が疾走する。
エンツォ役?がサーキットに乗りつける330GTCが超格好イイ。

by otokichi2005 | 2017-11-09 23:41 | その他 | Comments(0)
パノラマ
コンサートに行きました。
シートは二階最上部の一番端っこ。
天井に手が届く。
ステージは、大観山から見下ろす芦ノ湖みたい。
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by otokichi2005 | 2017-09-21 21:41 | その他 | Comments(0)
ファミリーキャンプ
息子ファミリーと大洗キャンプ場に来ています。
ガスランタンの灯りがイイ感じ。
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by otokichi2005 | 2017-08-26 19:08 | その他 | Comments(0)
二尺玉
佐倉の花火大会は、あまり有名ではないのですが、その規模と内容では首都圏随一ではと思うのです。
圧巻は尺玉30連発と二尺玉3連発。
打上げ会場から5・600メートルくらい離れた自宅屋上からの観覧でも、衝撃波を肌で感じる迫力があるのです。
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by otokichi2005 | 2017-08-05 23:57 | その他 | Comments(0)
スポーツカー
911に乗り始めて16・7年は経っているかなあ。
空冷で6万キロ、水冷で9万キロ位乗ったけど、オートバイ同様流石に飽きてきた。
だけど、買い換えるお金なんか無い。
定年してアルバイトみたいな小遣い稼ぎして、頼りの年金もしばらくは減額されちゃうし。
でもまだ希望は捨ててない。
ポンコツカレラとミニをまとめて処分すれば、
Kスポーツなら手が出るかも。
そこで、またしても妄想だけで近所のカーディーラーを徘徊。
先ずは向かったホンダディーラーで、S660のカタログ入手。
しかし、かーるく200万円を超えるお値段と、乗員2名以外ペットボトル一本載せることができない見事な?パッケージングにアッサリ却下、自宅で動画を見て我慢。
ところが、いろんな動画を見ていて気付いたのが、同じKカースポーツとしてライバル視されている車があることを。
その車こそスズキのアルトワークス!
屋根が開かない事、エンジンの搭載位置の違い、何よりボディーが専用設計であるかないかなど、およそ比較対象になり得ないはずがS660対WORKS。
これはヨーロッパ発の動画で見かけるBMWのM5対フェラーリやランボの対決にも似てる。
アルトワークスのお値段は、Sよりポッキリ50万円もお安い設定。
しかもワークスの車重は、Sより160キロも軽い!
見栄や見た目の格好か、それとも実力のハコにするか妄想は膨らむばかり。
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by otokichi2005 | 2017-07-24 17:30 | その他 | Comments(4)
向日葵
印旛沼風車の周りは向日葵が咲き始めました。
日没前が最高のロケーション。
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by otokichi2005 | 2017-07-17 20:21 | その他 | Comments(0)
センナ・ダ・シルバ
ヨメのクルマに神が降臨した?
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by otokichi2005 | 2017-05-09 20:39 | その他 | Comments(0)
ドクター イエローか?
Yellow Cabか
道路公団車両か?
94歳!になる義父の介護用車両として、ミニのコンバーチブルは、乗る方も乗せる方も無理があって大変でした。
同居は想定外のことだったので、コンバーチブルという純粋に遊びクルマを選んでしまったのでしょうがありません。
新車を買うつもりが、現行モデルにお気に入りの色がなく、マイナーチェンジ以前に存在していたソリッドカラーの中古車を選択。
どこかのお店の試乗車であったろう新古車で程度はバツグンですが、安全装置がちと古い。
レーダーは付いているけど目玉がないので更に年齢を増した時が心配です。
それでも、ポルシェカレラやミニのコンバーチブルを遥かに凌ぐ乗り心地に感激です。
実用燃費ターボが付いて軽自動車のかったるさは全くありません。
まだ50キロも走っていないのですが、カレラやミニの2倍は走ってくれる燃費とレギュラーガスで維持費は今までの半分くらいになりそうです。
加えて、軽自動車の枠一杯一杯に真四角なキャビンはとにかくデカイ。
ポルシェやミニに乗るより面白いから困ったものです。
さて、3.6リッターNAのスポーツカーを残すか、1.8リッタースーパーチャージャー無蓋車を残すか、究極の選択肢。
どちらも実用性を考えたらいらんクルマだから悩む。w
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by otokichi2005 | 2017-05-03 20:58 | その他 | Comments(0)
フラッシュバック
それは、オートバイに復帰した36・7年前にさかのぼります。
復帰を飾ったCB750Fzは素晴らしいオートバイで物欲を十分満たすものでした。
ただその時に、モータースのオヤジが俺はこれにしたよ乗ってみなと言われ、試乗したオートバイのサウンドが脳みそに焼き付けられてしまったのです。
しかしその後は官能のサウンドを忘れてしまい、180度パラレル、ビックシングル、フラットツイン、Vツインなどなど興味と欲望の思うままに乗り継いでいきました。
その挙句「走る棺桶」GLにたどり着いてしまったわけです。
けれども一年くらい前だったと思うのですが、YouTubeでそのサウンドを聴いてフラッシュバックしてしまったのです。
そして僅かばかりの退職金を受け取った時、理性のタガが外れてしまったのです。
埼玉県までクルマを飛ばしショップにたどり着き、そのサウンドを聴いた瞬間に舞い上がりました。
あの時聴いたサウンド、ミュージックだと。
これからは老後の心配をしていかなければならないのに手付を打ち契約書まで書いて帰宅。
ヤッター、俺のものになる!
けれども一晩ニ晩寝て正気に戻ったのです。
現役ならば許されたであろう衝動買いも、今では許されるはずもないのです。
結局はキャンセルして手付は流しました。
本来ならば、クーリングオフがあるので手付を返してもらうことは可能なのでしょうが、自らの戒めのため流しました。
キャンセルして冷静になってみると、43年前のTX650で手こずっているのに、似たような36年前のオートバイを手にしたところで、その時その瞬間は大きな充足感で満たされるでしょうが、間違いなくそれを上回る後悔が襲ってくることに気づいたのです。
今でも欲しい乗りたい気持ちはあります。
けれども、ここはグッと堪えYouTubeで我慢します。
私が生まれ持った不治の病。
どーしても我慢ができなかったら持ってるオモチャ整理してから考えよっと。









by otokichi2005 | 2017-04-30 20:47 | その他 | Comments(0)
ドライサンプ
クーペ7のエンジンは、あのCB750の空冷4発を1300ccにスケールアップしたようなもので、大容量のエンジンオイルはドライサンプとなってます。
そのオイルタンクが工芸品と言える代物で、細かい冷却用のフィンが刻まれ空冷エンジンのシリンダーのようです。
サウンドは、オートバイなら股下から聴こえるものがフロントのダッシュボード辺りから聴こえ、シングルキャブレターの7でもなかなかの雰囲気を味あわせてくれました。
ハンドリングは、最低と記憶しています。
その原因は、履いてるバイアスタイヤが原因であったと思われるのですが、コーナリングはどこに飛んで行っちゃうか分からない酷いものでした。
車検が切れるまでの半年くらいしか乗らなかったのですが、クーラー付きということもあって重宝したものでした。

偉大なるホンダの失敗作www.
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by otokichi2005 | 2017-04-22 18:49 | その他 | Comments(0)